自動運転の本当の危険性
昔から万博等で訴えられてきた科学や技術への警告。
原発やファストファッション、AI...便利さにはかならず代償があり、本能的にそれらも常に警戒する、それも人類の英知のずばらしいさだといえます。
ドローン、IoTなどハイテクの危険性を訴えてきましたが、今回は自動運転について検証します。
・自動運転の本当の危険性
安保法案へのデモが盛んに行われているようですが、手短にいうとわかりやすく、
「石油が必要だから邪魔するヤツは攻撃してしまえ」
あきらかに間違った考えで多くの国民が反対するわけです。
またイラク戦争で学んだことはピンポイント攻撃の幻想です。
現在の戦争では明確な戦闘領域で戦闘が行われるのでなく民間人に犠牲が出てしまいます。
一方で東京電力は石油火力発電をゼロにするといいます。
そうすると残る問題はガソリンを使う自動車となるとおもいますが、ふとテスラのことを考えるのです。
もともとテスラは環境を良くしたいということから電気自動車を普及させようとして事業化したを聞きました。
いまテスラは自動運転をいち早く実用化したといいますが、電気であることで容易にしているとおもいます。
自動運転はドライバーを楽にしまた安全を飛躍的に高めるため、ぜひ普及すべきと思いまが、
最近になって雇用をうばってしまう間違った方向に向かっている危険性が見えています。
ロボットの憲法ともいえるロボット3原則でロボットは人間を傷つけてならないとされていますので、
ロボットが雇用を奪うことはあきらかに憲法違反です。
また子供が自動運転車の前に飛び出したりする遊びも流行だしているようで、子供というのは本当に無邪気でこまったものです。
ここまではかわいらしい危険性ですが、本質的な恐怖はテスラが自動運転をソフト更新だけで提供ということです。
自動車産業の形を根底から変えてしまうことになりかねません。
自動運転はセンサーとITの技術であるため車体はどうでもいいということになるからです。
また事故がなくなればさらに買い替えも減少する可能性もでてきます。
技術の向上が逆に不利益になる良い例かもしれません。
・海外メディアの危険性、韓国のエコ、ドローン撃退のその後
そろそろAIブームも終わったようですが、順番では次は何が来るか。
そろそろ順番では韓流ブームあたりがくるころでしょうか。
低迷していた韓国でしたが、韓国ではロハスが地味に進んでいることがあります。
ゴミを減らすと税金が減るという仕組みを導入して成功しているようです。
いまだにGDPや技術にとらわれている日本より中国や韓国などの方がアジア的な地味さを生かして社会が進んでいるきがします。
またオランダで進んでいる、やっかいなドローン駆除作戦ですが、鷲がドローンを真上から難なく鷲掴みで落としているようです。
網で落としたり、GPSや周波数破壊により落とすこともできるようです。
これで見ざわりなドローンも一掃できるようで安心しました。
日本の防衛も海外派兵やミサイル攻撃でなく網や電波妨害により平和的に防衛する人を傷つけない兵器を導入すべきとおもいます。
今日も海外ニュースでは子供が血だらけになっている映像を流してます。
ピンポイント攻撃がいかに難しいか、決して見ない方がいいとおもいます。
原発やファストファッション、AI...便利さにはかならず代償があり、本能的にそれらも常に警戒する、それも人類の英知のずばらしいさだといえます。
ドローン、IoTなどハイテクの危険性を訴えてきましたが、今回は自動運転について検証します。
・自動運転の本当の危険性
安保法案へのデモが盛んに行われているようですが、手短にいうとわかりやすく、
「石油が必要だから邪魔するヤツは攻撃してしまえ」
あきらかに間違った考えで多くの国民が反対するわけです。
またイラク戦争で学んだことはピンポイント攻撃の幻想です。
現在の戦争では明確な戦闘領域で戦闘が行われるのでなく民間人に犠牲が出てしまいます。
一方で東京電力は石油火力発電をゼロにするといいます。
そうすると残る問題はガソリンを使う自動車となるとおもいますが、ふとテスラのことを考えるのです。
もともとテスラは環境を良くしたいということから電気自動車を普及させようとして事業化したを聞きました。
いまテスラは自動運転をいち早く実用化したといいますが、電気であることで容易にしているとおもいます。
自動運転はドライバーを楽にしまた安全を飛躍的に高めるため、ぜひ普及すべきと思いまが、
最近になって雇用をうばってしまう間違った方向に向かっている危険性が見えています。
ロボットの憲法ともいえるロボット3原則でロボットは人間を傷つけてならないとされていますので、
ロボットが雇用を奪うことはあきらかに憲法違反です。
また子供が自動運転車の前に飛び出したりする遊びも流行だしているようで、子供というのは本当に無邪気でこまったものです。
ここまではかわいらしい危険性ですが、本質的な恐怖はテスラが自動運転をソフト更新だけで提供ということです。
自動車産業の形を根底から変えてしまうことになりかねません。
自動運転はセンサーとITの技術であるため車体はどうでもいいということになるからです。
また事故がなくなればさらに買い替えも減少する可能性もでてきます。
技術の向上が逆に不利益になる良い例かもしれません。
・海外メディアの危険性、韓国のエコ、ドローン撃退のその後
そろそろAIブームも終わったようですが、順番では次は何が来るか。
そろそろ順番では韓流ブームあたりがくるころでしょうか。
低迷していた韓国でしたが、韓国ではロハスが地味に進んでいることがあります。
ゴミを減らすと税金が減るという仕組みを導入して成功しているようです。
いまだにGDPや技術にとらわれている日本より中国や韓国などの方がアジア的な地味さを生かして社会が進んでいるきがします。
またオランダで進んでいる、やっかいなドローン駆除作戦ですが、鷲がドローンを真上から難なく鷲掴みで落としているようです。
網で落としたり、GPSや周波数破壊により落とすこともできるようです。
これで見ざわりなドローンも一掃できるようで安心しました。
日本の防衛も海外派兵やミサイル攻撃でなく網や電波妨害により平和的に防衛する人を傷つけない兵器を導入すべきとおもいます。
今日も海外ニュースでは子供が血だらけになっている映像を流してます。
ピンポイント攻撃がいかに難しいか、決して見ない方がいいとおもいます。

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