京都の次へ ~ 冬までに衆院解散し、第2波までに備えよ


京都議定書の次へ、より具体的で実行力のある温暖化阻止へ世界は進むことができるでしょうか。
当ブログは京都の次はどこか、探し続けてきましたが、全世界の若者が金曜日一斉蜂起し学校をボイコットする
Fridays For Future、気候ストライキ運動、世界の環境活動家らが総結集していま相当に世界の変革沸き起こってきました。
しかしその一方で新型コロナの絶望的な感染爆発がとまりません。
はたして世界は生まれ変わるのでしょうか、死滅するのでしょうか...




・京都の次へ ~ 冬までに解散し、第2波までに体制を整えて備えよ

インターネットも今週はあまり見ないので、今週の気候変動、気候ストライキ関連のSNS上での目あたらしいニュースは
あまりありませんが、大きなイベントとして9/25が世界的な大規模気候アクションが想定されており、
グレタの掛け声もと、SAVE THE DATE、全世界の気候危機への大きな思いが再び一つに結集します。

7/28は世界自然保護デーだったとのことで、自然を守る意識を高め、自然保護の重要性を理解してもらう日とのことで
これは特に気候と感染症とに苛まれる日本において、今一度考え直すときにきていると感じます。

また今週の朝のラジオニュースで立民の党首が出演しましたが、党名うんぬんに触れて凄いことを話していました。
立憲は古代からの叡知に学んで~、多数決でも誤るから昔からの知恵によって~云々、
経済との両立ではもう対処できない~云々など、
どこかできいたようなこととおもいましたが、当ブログとほぼ方向は同じようです。
やはり全ては一つであり、古代の教えリグベーダにあるように全世界全てにおいて理想の社会を実現するための法則は、
ただ唯一の法にたどりとくといえるのかもしれません。

これはもしかすると西洋が最後は東洋思想に統合される予感がします。
つまり世界が競争社会でなく共生、助け合いの世界へ、一つになれるはずと感じます。

JRの業績が史上最大の損失とのことで、気候対策として自動車、飛行機から鉄道へのシフトが世界的に求められている中で
経営悪化は今後の課題となりそうです。
また自動車の世界的な落ち込みももちろん経済に大打撃でしょうし、ビーガンブームとコロナのダブルショックで
外食産業も絶望的、今後数年は経済に良いニュースはまず切望的にないでしょう。

そうなってくるといままで経済優先だからと環境分野への投資を怠ってきた口実がなくなり、
もうグリーンニューディールに向かうしか選択肢がありません。
オリンピックも絶望的、経済優先もやはり間違ってましたでは、おそらく衆議院解散せざるを得ない。
そこでコロナ収束がと、また言い訳がでてきますが、
むしろ重症患者が増える冬が来る前に、安部政権を降ろしておかないと、このままでは日本が滅んでしまいます。

最後のチャンスは少なくても秋までの解散、ポスト安部ははたして誰か、未完成なパズル、
最後のピースは小池百合子だけじゃない...

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(温暖化の影響か、去年から冬を越したピーマンの花)

京都の次へ ~ 贅沢社会を止める時


京都議定書の次の段階へ、より具体的で実行力のある温暖化対策へ私達は進むことができるでしょうか。
当ブログは京都の次を探し続けてきましたが、古代から中世でも平安京は行き詰った歴史があります。
都市への密集、貴族のような贅沢な生活を改めない限り、環境汚染や感染症、政治の廃頽、あらゆる災いから逃れられないことはできません。
われわれがすべきことは贅沢な暮らしではなく、生き残ることです...




・京都の次へ ~ 贅沢社会を止める時がきた

しばらく世界が感染症の猛威にうろたえ、気候ストライキもオンラインでの行動が主なものとなっていましたが、
それでも若者を中心に政治家や株主総会に積極的に訴えるなど大きく状況が動いてきました。
そしてコロナ後の世界=C+の光が少しづつさしてきたように感じます。
この一週間のSNS等での動きを簡単に見てみますと、

・サーキュラー、リカバリーではたりない
 環境活動家らの考えでは、これまでの循環とかリカバリーの表現では温暖化を防げないという意見がでてきています。
 植物性プラスチックなど代替素材への過剰な期待に疑問視しています。
 SDGSというキーワードにそもそも疑問がありましたが、もう経済との両立とか持続可能経済とか、
経済への執着を捨てることが必要になってくるのかもしれません。

・内需に向くべき
 コロナ問題に学び、医療や食料など輸入に頼るより国内生産、内需に向くべきという方向性が
固まってきているように見受けられます。
 国内生産、国内需要を重視すれば輸送のCO2、大気汚染を減らし、お金が地域や国民に流れ格差、貧困の解決に結びつきます。
 なんでも便利なコンビニやアマゾン他グローバル企業に依存するとお金が海外や極一部の人へ知らずに搾取されてしまうのです。
 温暖化が過度のグローバル流通経済が原因とするとコロナが結果としてその原因を気づかせてくれたのも自然の摂理でしょうか。

・This fall, #FridaysForFuture will be back
on the streets! On 25th September
 最近グレタが痩せてきたという心配の投稿がありましたが最近自分も体調が悪く、世界的に気象が異常になっている、
これまでの単に一過性の災害、緊急事態、XX年豪雨とかで対処できない、緊急時代あるいは人類滅亡期(ラグナロク、アルマゲドン)
に入ったと思って対処していかなければならないといえるかもしれません。
 北欧神話ラグナロクの始まり”太陽が出ない年”、ノストラダムスの予言に”もう晴れる日はないだろう”という言葉通り、
天の岩戸が閉まった日々がもう数ヶ月も続いています。


気候危機を訴えもなかなか贅沢を止められなかったところで、さらに世界がコロナ問題に見舞われ、命の危険が目に見える世界となり、
贅沢が当たり前でないことを誰もが実感してきたとおもいます。
どう考えても世界が工業生産や贅沢が過ぎ、まるで全員が貴族のような勘違いをしてきたのが昭和だっといえます。
やはり目の前の地域産業や農業に一定の人が何らかの形で従事することが、やはり健康にも環境にも必要だといえそうです。

感染爆発、大気汚染、温暖化、格差貧困、全ての社会問題は東京、ニューヨークほか都市集中の問題であり、その解決策として農業、一次産業、
地域産業をもう一度基本としして見直す、岐路に立っているといえます。


そしてもう政府、行政とかに訴えるだけでなく、私達一人ひとりが生活のレベルでできることをするしかない、
また一人ひとりにできることが意外に多く、大きいかもしれません。

今年もまた放射能の高い庭の除染作業をしなければなりませんが、放射能に加えこの長い梅雨で相当な危険生物ヒル軍団が待ち構えています。
コロナと日照不足でこちらも弱っている状態でまともに立ち向かえば、すべての血を吸い取られてしまうでしょう。
そこでここは給付金を使って傭兵システムを稼動、シルバー人材センターに丸投げしました。

そして自分は安全安心な畑の草取り、まず僅かな晴れ間に少しでも雑草をかって、自給自足のために豆類を植えていきます。

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玄関先の畑ですから、まさか川口探検隊をおそったような危険生物などいるわけもないので、普段着で楽々、家庭菜園を満喫しま
...

ギャー、痛いー
何だこれは!!

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(猛毒の奇怪生物たち)
ウミウシのようなトゲトゲの生物軍団、これはかつて子供の時襲われた記憶のある気持ち悪い極彩色の何かの幼虫、
海水浴でクラゲにさされたような激痛が走る、陸のクラゲともいえる危険生物です。

あわてて水で洗浄しましたが、それでも腫れ上がってしまいました。
ただ今年はしばらく見なかった生物がいくつも復活しています。
大気汚染が軽減したからでしょうかミミズやミツバチ、カマキリなど益虫も久しぶりに戻ってきています。
堤中納言物語の虫愛づる姫なら喜ぶでしょうが...

Xの日 ~ 第三の選択、惑星移住


3.11後のメディア不信感から命を守る情報をもとめ、嘘のない伝承や昔話、ギリシャ神話、さらには古代文明の叡知にたどりつきました。
七夕伝説には水難に関わる話が付加され、七草粥の説話は冬季の感染症予防を伝えていました。

そして今新たな脅威、隕石落下やスーパー東南海巨大地震の恐怖が迫ってきています...




・X, Day after tmorrow ~ 第三の選択、惑星移住(の懐かしい思い出)

最近朝のラジオニュースが充実してきていると感じますが、アナウンサーが自ら記事を選んだりと内容がかなり充実しており、
テレビはもちろん、最近ではインターネットも見ないで済んでいます。
朝のアナウンサーがやはり埼玉の人らしく、昨日はやはりノストラダムス世代だったと話していて、
当時多くの子供が人類は滅亡すると信じていましたが、今の世界の状況を見るとほぼ当たって予言は案外科学的であるといえるかもしれません。
聖書やギリシャ神話にある滅亡の話は古代で既に人類があまりにも横暴になっていることが理由で理に適っていて、いまの世界の惨状に不思議はありません。

日本ではいま感染症が再拡大し、一方旅行業界を回すためとキャンペーンしたり政権も末期症状に入り、何がなんだかわかならい混沌とした事態となっています。
古代エジプトの賢人が警告していた偶像崇拝、その偶像とは宗教だけでなく国家そのもの、国民を守るはずだった政府に棲みついていた悪霊が姿を現してきました。
情報操作の要である電通が税金をむさぼり、GOTOもおそらく国電(JR)への金の流れ、マイナンバーシステムも大手電気への金、そして原発、
すべて官僚と企業とのつながりで、税金が大企業へ流れていく電気の悪霊の根源が見えてきました。

古代インダスからナイル流域で生まれた文明でおそらく人類の最大の叡知、国家も全ての人も守るべき永遠普遍の法が生まれたと見受けられそうですが、
概ね”全ての生き物は相互に恩恵を与えあっており、全ての人のための尽くすべき”ということで、それが全人類の永遠不朽と法則といえそうです。
現代社会の全ての問題はそこから外れ、電光掲示板や液晶画面の偽りの数字、文字にとらわれていることでしょう。

ノストラダムスの大予言が流行した頃、当時テレビでは川口探検隊というのをだれもが信じていました。
また非常に怖い何とかスペシャルでは画面に映る宇宙人に恐怖に恐れおののいていました。
何が情報操作で本当の危険なのか当時はだれもわかりませんでしたが、思い出したのが第三か第四だったかの選択という怖いSFでした。
最初地球環境のドキュメント番組だったのに他の惑星に移住するというSFだったのです。
何れも今では放送できませんが、怖いけど当時は夢があったなあとつくづく懐かしみもあります。

インターネット上では、最近やれ賞賛、絶賛、共感、おもわぬ展開に涙腺が...、
なにか賞賛、涙腺の押し売りもたくさんという感じがします。
昔、浦和のファミレスでアルバイトをしていたときいつも厳しい職員がたまに”おまえよくやるよなあ”などとぽつっと話したことがあって、
凄い感動しましたが、たまにほめることが貴重な宝ではないではないかと思い出しました。
経済とか金にしがみつく悪霊でなく、それが今の社会に足りない何かではないでしょうか。

今は昔ではじまる今昔物語にも社会問題に意外な手がかりになる話があるように見受けられます。
災害時に子供を救うか年寄りを救うかの話などでも、ここには書きませんが最期は思わぬ展開になります。
争うより、お互いに自分が犠牲になりあったほうが感動的な話になります。

政府が千年に一度の災害だからしばらく税金無料とか、電通や大企業がここで全資金を国民に提供とかすれば歴史に残る話になるでしょう。
お互い様だから自分もそろそろ所得税を払おうとおもいます。


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(異常な暴風雨で枯れたユーカリ、小さな葉がめばえました)

京都の次へ ~ 土用の丑の日は夏野菜の蒲焼丼で


京都議定書の次の段階、より具体的で実行力のある温暖化対策へ進むことができるか、
当ブログは京都の次を模索してきましたが、今年の夏は今の時点で梅雨が明けておらず、
猛暑からは逃れられる可能性がありますが、世界的には気温が上昇していることにはかわらず、
大量消費を止めない限り大気汚染による肺炎など感染症やその他健康被害からも逃れられませんから
気を緩めてはなりません...





・京都の次へ ~ 夏野菜の蒲焼丼で暑さに備える

毎年うなぎ代替料理を考えてきましたが、
ことしは職を失った人が増えており経済的にも鰻は買えないし、また外出自粛で相当に鰻の大量廃棄が予想され、警戒しなければなりません。
気候ストライキのSNSで見かけたビーガン料理、ナスの蒲焼を中心に土用の丑の日対策として代替料理を作っていきたいとおもいます。

昨年はメロの西京焼き丼を作りましたが、うなぎより美味しいことがわかりましたが、希少な生物なのでデパートの地下で2千円ぐらい高値となっており、
うなぎと変わらないという欠点がありました。
いずれにしても中国など富裕層が世界的に魚を食べ始めたこと、グローバル経済や飽食の問題、温暖化と合わせて解決しなければならない、
やはり人類の宿命がそこには横たわっているのです。

古代文明の叡知を探ってみれば、最も古いインダス文明やエジプト文明では牛を崇拝していたようですが、
これは牛が人類にとって運搬や酪農など工場やトラックのような役割をもっており様々な恩恵を与えてくれることへの感謝の気持ちがあったり、
殺してしまうより共存する方が経済的にも有利である理に適ったことだったようです。
日本では菅原道真といえば牛の像がかならず縁の地に置いてありますが、つきつめると古代文明の秘儀を表しているのかもしれません。
エジプトやインドの神話は欧米の文化より古く、現代に至ってもけっして適うものではないといえます。

そしてあらゆる生物は関連しあって健康を保っていること既に古代文明ではわかっていたので無闇は殺生を禁じていた、
欲を制することができれば全ての社会問題を解決できるという、現代人より知能が高かったといえるかもしれません。
一方でアイヌ民話からなぜそれでも肉や魚を食べるのかの疑問を教えてくれます。
またさらに南米では人肉を食い合っていた、それも実は別の意味があったといえるかもしれません。
それら古代、原始からの叡知をつみ重ねると無闇には殺生しないに越したことはないということになるとおもいます。

そこで今年はビーガン料理のうなぎ代替料理として、まずはナスの蒲焼丼、
続いて今度はピーマンにネギ味噌ショウガのペーストを乗せて焼いて、夏野菜の蒲焼丼としてみました。

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焼いたピーマンのほのかな苦味とネギ味噌の香ばしさとショウガのピリ辛がきいて絶妙となりました。
決め手となるご飯はあらかじめ秘伝のタレを加えて味ご飯として、これにさらにタレをまぶすことで、
意外に今までで一番うな丼の味に近いものとなりました。
うな丼の旨さは実はうなぎではなく、タレであり、本みりんに有り、
秘伝にたどり着きました...

京都の次へ ~ 世界が一つになるとき


京都議定書の次へ、より具体的で実行力のある温暖化対策へ世界が動き出すことができるのか、長年にわたって
当ブログは京都の次を模索してきましたが、世界中の若者達による大規模な学校ストライキFridays For Future、
そして前代未聞の世界的な規模の感染症爆発、もしかするとこれらは連動しているのかもしれません。
さて今週この記念すべき School Strike 100週目になにかが起こったのでしょうか...





・京都の次へ ~ 世界が一つになるとき

FFF、気候変動関連の話題として前回からあまり多くは上げれませんが、世界中で各国指導者への気候緊急事態を訴える署名がなされたなど、
いくつか気になった話題を取り上げます。

・ドイツ再生可能エネルギーが半分以上に
 北欧やコスタリカ、ニュージーランドなど100%、それに近い値に達している国もあり、再生可能エネルギーが当たり前のものとなった、
これも大きな節目の時にきたといえるかもしれません。
 日本で20%近いというのも、原発を中心理念にしている自民党政権下でこれだけいっているのは悪いことではないとおもいます。
 いうまでもなくさらに再生エネルギーの比率を高めることは環境にも経済にも、
また大気汚染を減らすことは直接、感染症の収束にもいいはずです。

・平均気温+2度で住めなくなる
 日本もこれに含まれており、特に海に近い京浜、海浜部の浸水は経済に大打撃となるでしょうから、もっと危機感を持つ必要があること、
それが今まさに日本列島で起きている大豪雨が警告しているとおもいます。

・温室効果ガスを10年で半減せよ、世界の指導者へ
 世界中の活動家たちが署名を集めて訴えたとのこと、これがグレタ中心にFFF運動100週目の集大成ということになるのかわかりませんが、
新型コロナの影響も残念ながら若者には無効であり、とにかく大きなうねりになっていくでしょう。

・One Health
 というキーワードを気候問題のSNSで見かけましたが、地球上の生態系全体として生物の健康が相互に関連していて一つ、という新しい考え方、
とのことですが、けして新しい考えではなく、あらゆる古代文明の思想、宗教の教えに同じことが言われてきたとおもいます。

千年前に書かれた枕草子、十六夜日記などに一の法が書かれており、これが古代ギリシャやエジプトさらには人類最古の
究極の秘儀と一致するのかもしれないとおもい、世界の古代文明を追ってさらに南米から、そしてインダス文明を調べているところでしたが、
すべての事物は繋がっているといえそうです。

グレタは学校へ行けなかった、これはコロナ問題を表していますし、世界が過度の競争や生産で行き詰っていることも表しています。
古代から伝わるオーディーンやワルキュリウスと怪物との戦いはそうしたことが繰り返し起こるパターンを表していました。
CO2が気候に悪影響し、また窒素が酸素に結べばNO2が発生し肺疾患を加速し、結局は過剰な生産を抑えなければ災いはなくならないでしょう。

脱プラスチックやCO2削減、経済に良くないという人がいますが、ブレクジットすれば世界経済が大変になことになるとか、
東京オリンピックがなくなれば日本経済は沈没するとか、いずれもほとんど影響がないではないですか。
なくなればなくなったで、さらっと平然として済ましています。

全てが行き過ぎた、過度な生産、過度な人や物の行き来、過度な競争、いま世界は同じ危機に見舞われており、
経済とか競争とか、欲を貪り、浪費し、富や権力の奪い合いなどしている時代ではありません、一つになり助け合う時代がきたのではないでしょうか。

またこの古代の文明を見てきてわかったのは、アジアのどの国も西洋文化に決して染まっていないという意外な事実です。
結局、どのような強力な武器や技術や経済力でも、その国の文化は壊されないのかもしれません。
だとすると、軍事競争ということからも人類が開放される可能性がでてきます。

またいくら強い国となって弱い民族を滅ぼしても、結局は自分の欲をどこかで制御しないと、
最期は行き詰ることになるのです。
温暖化やコロナ問題がまさにその事態でしょう...

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Xの日 ~ コロナの原因は(たぶん)アベノミクス


命を守る本当の情報をもとめて嘘を含むテレビ新聞でない情報、人から人へ伝えてきた伝承、
アイヌ民話から各地の昔話、ギリシャ神話、古代文明の教えが最も信頼性があることに気がつきました。
各地の七夕伝説にはかならず水難に関わる話が付加され、そしてアメリカ先住民の伝説には石の雨が降る日を伝えていました。
先週は習志野で複数の隕石が落下していたことが判明、現代の科学力をもってどうして最も危険な隕石落下を察知できなかったのでしょうか...





・X, Day after tmorrow ~ コロナの根本原因は(たぶん)アベノミクスそのもの

大きな話題としてアイヌ文化資料館が完成しています。
日本人がアイヌ民族を虐待をしてきた、その文化は実はエジプトでいえばピラミッドに匹敵する価値があるとおもいます。
憲法9条改正など考えるより、まず民族を虐待した反省をあと数千年してからでもけっして遅くないと思います。

災害から身を守る情報を求めて、ネットやテレビをはじめ、古事記に始まる本からして嘘が入っていると感じて、
アイヌ民話を調べていたら、そこには感染症対策や様々な災害を警告する情報が伝えれていた、
そこでもしやと思って本州の昔話をよく調べたら、七夕伝説の後半に水害らしき話が多く見受けられました。
また七草粥の起こりに冬の外鳥を追い払う儀式だったこと、つまり冬季に外国から来る細菌を食い止める習慣、
文明開化、テレビ、本、便利な情報が壊してきた伝承が実は今まさに起こっている災害から守ってくれていたといえないでしょうか。

コロナの根本原因を推測すると、大気汚染、自動車、大量生産、大量輸送によるCO2→無理なCO2削減によるNOX発生、
NOXがPM2.5を生みそれが気管支炎を加速します。
また東京一極集中、外国人観光、安価な中国頼み、しかしいま外国人が来なくなっても株価は微動だにしませんから、
インバウンドなど実は経済にあまり意味がなかったことが露呈しています。

平安京でも同じことが起こっていたとおもいますが、電波を使って東京に集まれ、やれ全国民働け、女性も表に出て働け、
今度は全員休め、全員遊べ、号令をかけてやたら一斉に同じ行動を強いる、
一斉行動、一極集中こそが病気と災害を生む原因、社会の病理であることは間違いありません。

また本当の快適さでなく何か世界に自慢したがる、寿命が世界一、長生きはいいことですが、
自慢しても何も良いことはなく、健康や快適に生活する方法を常に探すことの方が大事です。

多額の税金を食う(であろう)気象庁のスーパーコンピューターも数十年に一度のゲリラ豪雨を予測できませんでしたが、うちのゴキブリは当てていました。
こらからは全員抹殺をしないようにゴキ哀れみの令を制定しました。
PCやプレーステーションを複数つないでスーパーコンピューター並みの高速演算が実現できている時代に
今頃コンピューターの単体性能を自慢してどうするのでしょうか。

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(世界にほこる、当家の並列スーパーコンピューター)
湿度調節、空気正常化、さらにこの鉢の中に様々な害虫や益虫が住み込んでいて、いざという時に役に立つことがわかりました。


梅雨が明ければまたうなぎ代替料理の季節がはじまります。
確かにうなぎは旨いかもしれませんが、東京と同じでそれ以上伸びしろがありません。
まずはじめは、ブリやタラの竜田、そしてうなぎと同じ海から川へ移動する鮭がもっともうなぎに近く絶品であること、
昨年は究極のうなぎ代替料理であるメロ丼に到達しました。

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(一昨年のうなぎ代替料理、鮭の照り焼き丼)

今年はさらに温暖化対策、ビーガン料理としてナスの蒲焼丼を極めたいとおもいます...

京都の次へ ~ 日本でFFFが少ないファクターX


感染症と異常気象、それに続く巨大地震、様々な危機に対応する新たな生活スタイル、Lifestyle Anotherをテーマにしてきましたが、
先週はあいつぐ隕石落下に見舞われ、今週は前代未聞の暴風雨や関東で緊急地震速報、もう生きている心地がしません。
こんなの国じゃありません、生きられない国でなぜ税金を払う必要があるのでしょか...




・京都の次へ ~ 意外な日本の社会問題の元凶、高校?

この一週間以上続いた暴風雨に気象庁や気象予報士への非難があって良いはすで、高額な税金で動いている気象シミュレーターは
いったい何のためにあるのでしょうか。
先週の天気予報ではまったく危険が報じられていなかったとおもいますが、やはりゴキブリの異常な動きがスーパーコンピューターより正確に暴風雨を知らせていました。
温暖化により梅雨がなくなり年中台風が発生し、それを予報する体制はもう国を当てにしてはいられないようです。
大規模な山火事で絶滅の危機にあるコアラを何とかしようとユーカリを育てていましたが、この小さな希望も暴風雨で枯れてしまいました。

この世の終わりのような事態に、社会問題の元凶が姿を現していることもあります。
わずかここ数日でもまたかなり大きな動きがありました。

・NHKが写らないテレビ2種
 みずほ銀行が石炭火力から撤退という前代未聞の流れがあったばかりで、もっと凄いニュースとして、
権力の象徴ともいえるNHKの写らないテレビが正式に販売されているということです。
 モニター機能のみを搭載する機種と、NHKだけ受信しない回路を持つタイプとあるということで、
これがあれば再び膨大な海外ドラマや映画、スポーツチャンネルが見れることになり、いままでNHKと契約したくないがために
多様なコンテンツを我慢してきて、NHKの利権のせいでどれだけ経済を悪くしていたか、爆発的な経済効果がでてくるとおもいます。

・さらに電通の隠蔽疑惑
 関係ない給付業務を子会社で入札して再度電通へ請負させるという明らかに犯罪で、国家的な犯罪といるとおもいます。
原発村のようなシステムがこの危機に姿を現してきたということでしょう。
官僚が政府を通じ電通経由でテレビ局へのスポンサー企業からの広告料を制御し番組内容に介入することができるというシステムです。
官僚と企業とメディアや検察、裁判官などが癒着して、国民が搾取されている、そうした仕組みは古代からあったとおもいますが、

 国家の大本は犯罪組織であり、暴力集団であったということが現在でも根本は変わっていない、
しかし先週から気候関連のSNS上ではこうした根源的な問題、搾取システムをもうやめよう、というかけ声が上がり始めています。
画期的なことがはじまっているのかもしれません。

・なぜ高校生は環境活動をしづらい
 FFF関連SNSの投稿で、環境問題に興味を持つ高校生は普通ではないといわれる、というのでこれは根深い闇だと感じました。
大学はそれでも個性があり割りと自由で気候変動のような市民運動も活発で、中学までは個性的な生徒どうしのふれあいもあったと思い出します。
 しかし高校に入って何か個性が失われてく感じだった覚えがあるのを思い出しました。
あの(仮称)北浦和高校に入ってから普通な生徒ばかりになって話が合う人がおらず孤立していった過去がよみがえります。
すべて偏差値で振り分ける、すべて大企業に就職する人間ばかりを養成する施設になってしまっているといえます。
最近朝ラジオで9時頃までやっているやけに政治に突っ込むアナウンサーがいますが、テレビのアナウンサーに比べて優れている感じますが、浦和の出身だという噂を聞きます。
埼玉にはたまに凄い人がいたことも思い出しました。

官僚や電通だけでなく、いがいにも高校というシステムが社会を閉塞させる諸悪の元凶だという事実も露呈してきたといえます。
根深い闇をどうやって変えていけば良いのか、非力な国民は何ができるかわかりませんが、
まず気づくことからはじまるのではないでしょうか。

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今年は梅がほぼ全滅でしたが、一昨年のまだ干してない梅が大量に見つかり、救われました...

京都の次へ ~ 最終戦争か、コロナ+気象兵器 対 SNS


アースデイ月間から6月の環境月間までを終え、新たな生活スタイル=Lifestyle Anotherをテーマに気候変動対策を考えていきたいとおもいますが、
感染症、暴風雨、それに続く巨大地震、相互に影響しているかもない自然の驚異に引き続き警戒していきたいとおもいます...




・京都の次へ ~ 最終戦争か、コロナ+気象兵器 対 SNS

まだ権力や経済経済いっている人達にいいたいのは、いまこの世の終わりが来ている現実を見て、まだ競争や見栄ににこだわるのでしょうか。
人類は繁栄していく段階で競争は必要だったかもしれませんが、いまは絶滅の危機にあり助け合いとすべき時です。
国民が死んでしまったら搾取や権力を振るうこともできなくなるのです。

ここからは半分SFの世界に入りますが、コロナや異常気象がもし兵器だったとしたら...
近年各国で民衆デモが活発になってきていたとおもいますが、グレタが始めた登校ボイコット運動であるFFF、
全世界で一千万人規模に膨れ上がり欧米では人口の一割にも達する状況となっていたところに、
コロナ問題が沸き起こりました、

また日本では参院選に続いて都知事選でも暴風雨に見舞われました、これらは偶然でしょうか。
しかしそうだとしても市民運動が活発になってきた表れで決して悪いことではないかもしれません、
むしろ権力が弱ってきた表れといえないでしょうか。
また活発化してきてFFF、気候関連の情報をいくつかとりあげていきます。

(現実の話)
・7/7クールアース・デー
 七夕はクールアース・デー  みんなが地球を想う日だったとのこと。
 気象庁は線状降水帯を現代科学では予測できないと弁解していますが、なにをいっているのでしょうか。
 どこの昔話にも7/7は天の川に気をつけろといっているではないですか、天の川=線状降水帯、いまの現実、衛生画像を見ればわかるでしょう。
 どこからか来た民族が先住民の土地を奪い民話を隠蔽してしまいました。
 そしてスーパーコンピューター(多額の税金で運用されている)の予測した情報が優れている、
だから税金を徴収しますという根拠を押し付けてきました。

・みずほ銀行、石炭事業に総額は168億ドル
 ドイツ環境NGOなどによる情報では、みずほFGが17~19年に石炭事業者に貸し付けた総額が168億ドルとのことで、
世界最大であり2位三菱UFJ、3位三井住友FG、上位3位を日本だとのこと(以上SNSより転記)

・#washokufortwo
 FFF関連のSNSでナスの蒲焼きが紹介されていました。
 自分もCO2削減のために和食ダイベストメントを実践していますが、選挙だけでなく、
メガバンクから地方や環境にいい銀行に変える、ダイベストメント運動の他にも商品を選ぶ、食材を選ぶことも小さいことですが
積み重なれば大きな力になります。

 近所の農家がナスを大切そうに持ってきてくれたので、農家の人はナスを大切にしているなと感じました。
その理由はおそらく畑の代替肉になるということではないでしょうか。
自分もさっそくナスの蒲焼丼を作って、今年もうなぎ撲滅運動、新たなうなぎ代替料理に取り組んでいきたいとおもいます。

・School Strike Week 98
 グレタがFFF運動を始めて、先週が98週目ということで来週末が100回ということで何かイベントがあるかもしれません。
 世界を変えたFFFの記念すべきことです。

コロナ問題の自粛で家の本を読むことになって、意外に古典文学、SFが面白いことに気がつきました。

最後にすごく下らない本がでてきて、本庄まなみさんのギリシャ旅行の本で、偉大なる古代文明のことがまったく書いてなく
どうでもいいつまらない話ばかり書いてある本ですが、中でいま読んでいる本として、アンドロイドは電気羊~うんぬんという本で、
ハインラインの他、昔のSFは結構面白く現代文化だけでなく経済にも恩恵を与えているとおもいまいした。
今後はアンドロイド、タイムマシンが車やコンピューターの次になるのが見えてきます。

実写化されているものがありますが、現実化したら経済にいいだろうし、映画やドラマ化してもいいだろうにとおもいます。
ただ金融ばかりでやっている政府、経済界はどこをみているのかと改めて感じました。
ちなみに昨日図書館で借りたり、見たりした当時のSFを上げてます。

・火星年代記‐既に映画化、華氏451度‐言論統制の話で既に映画化、
・ジュラシックパーク‐既に映画化
(他に面白そうなもの)
・失われた古代都市系、タイムトラベル系、核兵器無効化系、ダークピッド系(遺跡、最新兵器)...
今昔物語も最初の一話だけ読んで既に映画が作れる程の面白さがあります。

最近の物が売れない、つまらない物しかない、いくら権力を持っても、お金を出しても経済が上向かない原因がここにありそうです。
現代社会の問題は技術が発達し、便利や楽に浸りすぎてしまっているから面白い物が造れないということでしょう...

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Xの日 ~ 感染症、隕石、台風、そして...


命を守る本当の情報をもとめて不確かなテレビ、新聞ではなくアイヌ民話から各地の昔話、ギリシャ神話、古代文明の教えにたどり着きました。
そこに伝えられる各地の七夕伝説にはかならず水難に関わる話が付加されていました。
つまり天の川とは夜空のお星様でなく、おそらく地上の川の氾濫...、
いや、それもちがう、これは線状降水...

しまった気づくのが遅かったか!





・Xの日 , Day after tmorrow ~ 感染症、隕石、台風、そして...

かつて世界を破滅に導いた感染症、そしてセットで巨大地震や台風、飢饉が起こったことが伝えれれており、
これらは関連している可能性が考えられます。
そして注目するのは先週、本当に隕石らしきものが東京近辺に降り注いだらしいときいて、もう逃げ場はなく、本かくてきに世界の終末が近づいている予感がしています。

これだけ災難が合わさる中で備蓄や避難体制など、後できることはほとんどありません。
最後にできるとしたら昔話や神話に秘められた究極の秘宝をさがすこと、アイヌからアメリカ先住民、そこには感染症への知恵が秘められていました。
そして人類の叡知の最終地点、古代インカの本を読んでみればそこには生贄や食人、殺戮など残虐な風習があり、あるはずの理想郷などどこにもないことがわかりました。

家の本棚にある枕草子が結構おもしろいと思って再度読んでいたら、その中で気になる話があって、ある貴族が
”一番でないとだめだという”段でその理由が仏教の一の法だという説に、作者が間違っていると返事する場面です。
おそらく現代の官僚の勘違いの根源がここにあると確信たと同時に、当時清少納言は仏法を理解していたこと、
十六夜日記の作者の歌にも”二つなき、三つなき法を守るべし”これらから、もしかすると古代ギリシャ、エジプト、ローマなどに存在していた古代教団、
そしてさらにはその根源にあったとされる超古代文明の究極の秘奥儀の扉を発見してしまったかもしれません。

唯一の法、だとすると、そこには全ての叡知が含まれているということになります。
その断片がギリシャ神話や各地の民話になっており、そこに巨大な権力に弱い者が打ち勝つ秘儀や
不老長寿の秘儀、ありとあらゆる叡知が伝えられています。

人が蜜に集まる濃厚接触の夜の群像劇である源氏物語、それに相反する自然博物誌、日々の日記形式とエッセイを書いた枕草子、
心地良いほど人と距離をおくSocial Distanceなこの相反する二つがまた同時に同じ一つの仏教の摂理を表していること
それもまたこの世界が一つの法に基づいているということを表しているかもしれません。

これ以上安楽な部屋の中で超古代の究極の叡知を求めることは許されない気がしますが、おそらく
一つのもの、アンプロシア、アルゴスの戦士の魂を復活させる果実、それを手に入れる鍵のありかはわかりました。

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(東風吹かば~ 最後にわずかに残った今年の梅)
この和歌の下の句の”春な忘れそ”の春は単に梅の花を愛でていているのでなく、このアンプロシアの実のことを言っていることにようやく気がつきました。
しかし、それももう遅すぎたかもしれません...

京都の次へ ~ レジ袋削減や石炭火力削減...しかし


地球の日アースデイから環境月間までを終えましたが、環境関連で進展の動きが活発化しています。
一方で異常気象といえる天候や地震、東京近辺で謎の発光現象が見られるなど不穏な気配が漂っています。
気候や感染症、巨大災害、それらは相互に影響しているかもしれず、しばらく警戒していきたいとおもいます...




・京都の次へ ~ レジ袋削減や石炭火力削減...しかし、やけに静か

まず今週のFridays For Future、気候関連のニュースでまた大きな動きがありましたので追っていきたいとおもいます。

・石炭火力の廃止への動き、レジ袋有料化
日本で非効率な石炭火力を大幅に廃止する動きが起こりました。
本当であれば大きな前進といえ、それに加えて今月からレジ袋が有料化になり、脱プラスチックやCO2削減へ少しずつ
動いている観、それが報道されること自体にも世論への良い影響があると感じます。
コロナの混乱とか、FFFの学生らが環境大臣に面会したり株主総会で訴えたりした効果があるのでしょう。
大人がいくら訴えてもこれまで動かなかったのに。

・NTTが再生可能エネルギー本格導入
再生可能エネルギーへの普及のネックになっていた送電線の問題がある中で、NTTが自前送電網で再生可能エネルギーを供給する動きがありました。
それに関連して日本の再生可能エネルギーの割合が17%などと聞こえたのですが、聞き間違いでなければ意外に増えたというきがしますし、
この割合の最新情報がなぜ日々報道されないかと疑問もあります。

・レジ袋の次へ、亀岡市がプラスチックごみゼロ宣言
プラスチックごみゼロ宣言がなされレジ袋の次の段階としてペットボトル削減のためマイボトルが推進されるとのこと。
自分もペットボトルの炭酸を我慢してきましたが、今年は缶入り炭酸が50円から40円ぐらいと非常に安くなったので防災備蓄をかね、
それをダイベストメント運動として選んでいます。

・韓国、コロナでプラスチックゴミが6割増加
脱プラスチックでも韓国が先進国だったらしく、しかしやはりコロナの影響でプラスチックが再増加しているらしいのです。
日本でも同じとおもいますが、容器や手にウィルスが付くつかないは過剰ではないかと思います。
またSNSの投稿でポリエステル製の服からマイクロプラスチックを放出する懸念が指摘されています。
脱プラスチックには問題がまだ多いと感じます。

・ソニー着るエアコン
これは前から欲しいとおもっていましたが、ソニーやサンヨーなど異端な物を出すと潰されてきた歴史があります。
サンヨーの株を持っていたことがあって、それで大損害を被った苦い経験があります。
良い企業を応援すると痛手を追うという構造が経済を悪くしてきたとおもいます。

・ハインラインのSFが実写化
夏休みの感想文の宿題で読んだかもしれません、確か人工冬眠の話ではなかったか、なつかし古典SFの実写いいとおもいます。
技術が進めば経済は悪くなる、しかし見栄の経済でなく結局、世の中が面白く、快適になればいいのではないでしょうか。



このように一見、目覚しい動きがあるのになぜか気分が悪く優れません。
昨日までの異常な暴風雨が明けて、やけに静か、暑くも寒くもない、しかしなぜか異常に気分が悪いのです。
謎の発光現象や各地の続く怪しい微震、何か起こらなければいいのですが...

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(風で飛ばされ行方不明になっていたユーカリの鉢を今発見)