Xの日 ~ アナフィラキシーショックが来る(かも)

地球規模の温暖化の脅威、かたや新型コロナ感染症、ミャンマーやトランプ派など何か目に見えない支配との戦い、
様々な乱が起こるなかで、いま差し迫った不安要因としてワクチンの乱が起こる気配を感じます...




・X, Day after tomorrow ~ 大江千里は二度死ぬ(いつかは)


千年前の歌人に大江千里という人がいましたが、現代でも一昔前に大江千里の歌がはやっていたのを懐かしく思い出しますが、
その大江氏がいまアメリカに住んでいて新型コロナワクチンのレポートを書いていましたが、2回目の接種で大変な副作用が報告されネット上で騒然となっています。
まるで毒でも注射されたような症状で007とかインディージョーンズの世界です。
おそらくアレルギー以前の問題で繊細な人は危険なきがしますが、気の弱い自分も家族もかなり動揺して、ワクチンは
棄権します。
それでも3回目の接種をするようにいっていますが何と千里ファンとして救うことはできないでしょうか。


命を守る情報を求めて世界の昔話、神話を探っていますが、中東、中央アジアの話には甲状腺異常の話の次に火を噴く恐ろしいサラマンダーの伝説があって、
この燃えない毛皮の正体を科学的に解釈を試みられ、何らかの鉱物が繊維状になったものが現代でいう石綿という説です。
石綿、放射性物質などアジア中部は危険な鉱物が環境、健康被害が昔からあったということでしょうか。

次にアジア中部で人類史上最大級の帝国の支配体制がいかに作られていったかの話に移りますが、その徴兵のしかたをみると
現代社会多くの国の民衆が国際的な経済戦争へ徴収されているという、見えない支配の根源をみたきがしました。
そして巨大な帝王の支配から逃れるヒントも伝えられていて、千年前の1021年から始まる更級日記に書かれた竹芝寺伝説にも類似のヒントがある気がします。
駅の広告に竹芝から世界へとありますが、まさに世界人類がいま支配されている見えない何かから開放される鍵がそこにあるのかもしれません。


一方今昔物語をさらに読み進むと、平安京の手前で天文博士によって妻と密通する男の暗殺から陰陽術によって逃れる話に続いて、
天文博士として安倍清明が都で名を上げていく話の前半を読んだところ、都を歩いていると恐ろしい鬼の群れに出くわし、
陰陽術で逃れその後師から術を受け継いだということで、その陰陽術はまったくわかりませんが、
かつて感染症の危機に起こったルネサンス時代のように、再び占星術や数秘術などスピリチュアルブームが起こっています。

コロナとワクチンの副作用とどちらが危険なのかとても個人で判断できる話ではありません。
丸投げされては困りますが、そこで一般人でもでる算術でコロナがどれほどの妖怪かなのか解明してみますと、

東京でのコロナの抗体検査で0.9%という数値が出てますので全ての日本人が感染するには100/0.9=111年かかることがわかり、
日本人がコロナにかかる年は平均で55年後の2076年ということになり、
若い人は軽症で危険な60歳以上の人は55年後にはおそらくほとんど生きていません。

これが数秘術によるコロナの正体であり、新型コロナは式神程ということになるのでしょうか...

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(雪月花、いまを大切に)

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