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そうだ、京都(の次へ)いこう
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Japan as Volcano island

2017/07/18 13:54
ゴキブリのようにどこからともなく現れてはまたどこかえ消えていく、人工知能ブーム、3Dめがね、ラジコン(ドローン)ブーム。
そしてまた来たかといわんばかりの時短に成果主義、いったい何度失敗したら気が済むのでしょうか...




・Danger Japan - D-File:3 Japan is Volcano island

From long japanese history, we know often earthquakes with big volcano eruption.
About 300 years ago Mt.Huji big erupted and destroyed east japan.
I'm afraid of recently small scale earthqakes, Kagoshima and Nagano will are relation with volcano
Sakura-jima, Mt.Asama and so on.
It goes without saying that soon Mt.Huji will erupt with TO-NANKAI large scale earthquakes.

From bird view, we see japan is bend at its center.
This means 3 or 4 global plate gather at this point, and there is just Mt.Huji(as big volcano!).
So we can say ,japan is almost big volcano grow with these plate's overcome collision power.




・暑さ対策の小技、時差、LED交換の次に来るものは...

夢のような環境対策を次々に打ち出す東京都。
なぜ日本政府はもっとも前にやるべきLED交換や時差、サテライトをやらなかったのか相当に差をつけれられ
支持率低下も限界にきているといえます。
まずこれを全国展開すべきで、次に冷蔵庫やエアコンも性能のいいものに買い換えるサービスをすべきとおもいます。

このところの暑さは高齢者など弱者には死活問題ですので、まず自力で防衛策をねって対処していますが、
雨が降らず水不足でもありますので、なるべく水道に頼らない方法を試しています。

エアコンの水をためて打ち水したり、直接プランターに入れて自動水やり器の代用にしています。
ホームセンターで売っている自動水やり器は1万円程度ですが、もし外れて水道水があふれると怖いのでエアコンをつけている間に少しずつ供給されるこの方式の方が使い勝手がいいとおもいました。
またタイマーをうまく使ったり、エアコンの温度をぎりぎり高くして注水量を調整することもできます。
なんにしても水道水を使わず無尽蔵な空気中の水分を使うのでまったく画期的な水供給システムを実現することができました。

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現在都市部のヒートアイランドの原因の一つになっていると思われるエアコンですが、この滴り落ちる水を下水にながすのでなく、
上から散水したりして打ち水効果を活用すればかなり温度を下げられるとおもいます。
ぜひ東京都で活用してもらえばとおもいます。


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(HURIN,UTIMIZU... is japanese SMALL and COOL culture)

打ち水や風鈴など電気を使わない暑さ対策を実践したいものです。
(焼け石に水といううわさもありますが)
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体験時差通勤、その課題とは

2017/07/14 09:21

・時差通勤を体験し検証する、その課題とは

もっともCO2削減に効果があると思っていたLED化を東京都が今週から初め、また時差通勤というまた画期的な施策もはじまっています。
通勤ラッシュが苦痛で会社を辞めた原因の一つでもあり、実際効果はどれほどなのかもはやサラリーマンでもないのに体験してみました。
まず朝3時台に起きてバスの時刻表をみたら6時からしかないので最初に既につまずきました。
仕方がないので1時間ほど歩いて駅まで行って6時発ぐらいの電車に乗りました。
まずまずのすき具合でこれなら自分も通勤できたかもしれないとおもっていましたが次々と駅で人が乗ってきて東京までにはおそらく満員になるだろうと
おもいながらまず1回目の検証では効果は多少あるもののバスがないという問題があります。
またそもそも東京中心という根本的な誤りから脱却すべきだとも感じました。

しかし暑い夏に歩いてCO2削減+汗をしっかりかいて健康になったとおもいます。

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(動物に学ぶ時差、夏は昼間まったく動かない当家の猫)




・LED、時差の次にやって欲しいこと

インターネットでみたニュースで本当に効果のあるCO2の削減はやはり野菜中心、車に乗らないということだそうです。
今後のCO2削減の要になるとおもわれます。
またCO2以外の問題であるヒートアイランドや長年の研究の結果、大気汚染の原因の多くをやはり車が占めていることがどうやら判ってきました。
トリノでは既に菜食を推進していますが、日本人はすでに肉はあまり食べないのでこれはあまり効果がないかもしれません。
東京都、首都圏でガソリン車制限をすることができるか、今後の一つの課題となるでしょう。
またリサイクルの問題もぜひやって欲しい、現在家電や家具などメーカーが故障、中古品の負担を消費者に押し付けています。
これを企業や行政で回収し再利用する透明性のあるリサイクルビジネスの流れを作って欲しい、そうしないとゴミとして捨てるのが嫌で物が売れない原因であり、
個人同士が売買を勝手にやることになり大企業はどうやって利益を得ていくのでしょう。

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(ようやく自家剤倍キュウリが生ってきた、これが意外に夏の猫の餌になります)
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Danger Japan - BOMBER RAIN

2017/07/10 13:36

便利さの代償か、街が暑い、車が燃料を燃やして熱を出しながら暑い中走ってさらに車中のエアコンが熱をだし、
信号で止まればブレーキもまた熱を出します。
電気自動車なら熱を出さないし、止まるときは回生充電できます。
ネットショッピングなんて便利すぎるものはなくていいから、経済性なんてどうでもいい、温暖化対策の投資として3度ぐらい下げてくれるなら電気代が2倍になってもいいと思います。




・Danger Japan - D-File 2 BOMBER LOW PRESSURE

Heat island also often occurres heavy rain called BOMBER LOW PRESSER(or guerrilla heavy rain).
Probably no terrorist in japan , but in stead of nature menace is very danger.
We can never know bomber rain from weather forecast news.
Why japanese live mounten,vally,cliff in spite of land slide or heavy rain.
Perhaps it means still more unaware dangers...




・爆発的にかわる世界、加速する脱ガソリン、LED化

なぜか今月から世界で急激に何かが起こっているようです。
まずボルボが2019年に脱ガソリン車へ移行、続いてフランスも(20年後ぐらいに)ガソリン車廃止。
また東京が今週から白熱電球2個をLED1個に交換するサービスを開始するらしいのです。
前から温暖化対策としてLED化が有効といわれていて全電球をLEDにするだけで原発がいらなくなるという説もあります。
これで電力自由化、前回掲載の牛肉を他の肉にかえるだけで80%CO2を削減する説に加え一般家庭で実践できる最短の脱原発、
CO2削減の現実的な道がはっきり出揃って世の中が見違えるように変わったと思います。

また今週注目する事件としてインターネット上で抗議デモが行われるとのこと、詳細は不明ですがアクセスがし難くなるらしく、
おそらくタダ同然で企業がインターネットを使っている現状への抗議ではないかと解釈します。
そもそもインターネットに頼り過ぎる現代社会への警告かもしれません。

LED化は全て済んでいるため、温暖化対策としてさっそく週末に牛肉を使わないすき焼き丼を作って食べました。

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(SUKIYAKI-DON without meat,very healty)
味が薄すぎて非常に味気ない(ヘルシーな)ものとなってしまいましたが、たまには薄味のものもいいとおもいました。
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Danger Japan - Japan as HEAT ISLAND

2017/07/04 14:25

新たな特集「Danger Japan」では2020年に向けて日本に訪れるであろう外国人に向け、日本が治安が良いと過剰評価されがちで、
今にでも起こる危険のある巨大地震を初め放射能や大気汚染、海外に知らされていない日本の様々な危険性を訴え、安易に日本に来てこれらの被害に会うことがないよう情報を発信します。
また加えて本当の日本文化とは何かも伝えていければとおもいます。

This special issue [DANGER JAPAN] is informations, how Japan has many unaware danger,
for example large scale earthquakes or volcano eruption, Tokai/Nankai or direct under Tokyo, like a 3.11 higashi-nihon earthquake,
for save the travelers visit to Japan.
(And unaware culture)




・HEAT ISLAND in Japan

Until 2020, most danger is earthqakes but don't forget heat-island phenomenon.
Japanese summer is not only heat but also sultry, particularly large city in Tokyo ,Nogoya or Kyoto.
Because danger of heat disease.

As well as heat-island ,if heat city will attacked big earthquake ,
if air-conditioner is stopped by blackdown.
You no longer alive.

日本の夏の暑さ、特に都市部のヒートアイランドの酷さは命に関わることであり経済より優先して何とかしてほしい。
すでに近所の外国人は暑さでどこかへ消えてしまいましたが、地震や災害、暑さなど日本の自然の厳しさはある意味
自然の防衛になっているかもしれません。
別に軍事力など持たなくてもこのように暮らし難い場所にどうして別の国がわざわざ攻めて来るでしょうか。
来ても暮らせないでしょう。




・μ-biotech in japanese food - 夏野菜のカレー

信じがたい説として、牛肉をべつの肉にするだけで温暖化が80%減らせるとのことです。
アメリカの農地の7割が牛のために使われており、野菜だけなら1%でいいとのことです。
世界の食料問題や温暖化問題は意外に簡単に解決できるではないですか。

先週末はまた野菜中心、マイクロビオテックや一汁一菜を取り入れて夏野菜のカレーにしました。
自家栽培のトマト、ナスが収穫できたので、人からもらったインドカレーをベースにして
醤油、味りんを加え、肉の入っていない和風の夏野菜カレーを作りました。

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(home made summer vegetables curry, based soy and mirin)
And as reduce CO2 food, not depend on global market.
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電力戦国時代、いざ首都決戦

2017/06/30 08:05

4/22アースデイから6月の環境月間まで地球環境の話題を取り上げていましたがいよいよ今回が最終回となります。
スイスや韓国までもが脱原発を宣言、今年のアースデイ特集期間中には予想もしない社会の変化を垣間見てきましたが、週末の都議選も都○ファーストが依然好調の模様で
今後の日本の政局の大転換がこの週末に来そうな気配がします...




・総力特集アースデイ(最終回) - 毎日がアースデイ、電力戦国時代

毎年アースデイ特集でおきまりの決まり文句のようになってしまいますが、アースデイ、それに続く環境月間がおわってもまだまだ環境イベントは続くようです。
北は五稜郭タワー、南は首里城まで一斉消灯7月7日の七夕の夜に一斉ライトダウンが行われる予定で地球温暖化防止を訴えます。

今年のアースデイのテーマは食、自給自足、電力自由化が中心だったきがしますが、最新ニュースとして
中海テレビ放送のケーブルテレビ事業が情報の地産地と電力自由化を掲げるなど、メディアが電力自由化を導入しはじめているようです。

また静岡県知事が27日に原発再稼動反対をはじめて表明しましたが、いまだ新電力小売は概ね東日本に集中し、西日本は原発が一部再稼動しいる現状、
前回の参議院選でみえてきた東日本では民主主義が進んでいる傾向、また頻発する汚職も西日本に偏っている傾向をみると
やはり西日本の行政だのみ体質と汚職、活気のある東日本勢の政治と電力小売の戦国が見えてきます。

小売業者も生協や非地域系なら関西でも新電力選べるはずです。
ぜひ一般市民としては選挙と電気の選択で戦国を勝ち抜いていきましょう。
http://power-shift.org/(電力小売の情報サイト)




・電気をつかわない系、経済より猛暑をどう乗り越えるか

すでに真夏の様な暑さがきていて既に夏ばてでこの夏を乗り越えられるか不安です。
いったいヒートアイランドを生んでいる原因はなにか考えると、まずクーラーの熱、自動車の熱、家庭では冷蔵庫やテレビも結構熱を出しているとおもいます。
もしこれらが熱を出さなければかなり都市も冷えるのではないかと思いました。
中国では電気自動車をすでに優遇しているそうですが、日本では電気自動が普及していません。
なるべくカーシェアでは電気自動車を選ぶことにします。
一方、テレビは消すことはできますし、また最近電気を使わない気化熱クーラーが出回っています。

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(○ラズマクラスターに霧吹きして涼を得られるか...)
電力消費の少ない○ラズマクラスター乾燥機で気化熱の仕組みを試してみます。

とにかく経済はどうでもいいからこの猛暑を何とかしのげぐ方法を見つけていきたい、7月からは大気汚染と暑さ際策の新たな特集を組んでいきます...
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準自動運転の危険性、μビオテック

2017/06/26 08:49

4/22アースデイから6月の環境月間まで地球環境の話題を取り上げていましたが
いよいよ最終週となり、念願の与野党逆転の可能性がきわめて高い首都決戦、都議選にも注目しながら環境月間の総まとめを行って行きます。




・総力特集アースデイ - 準自動運転の危険性

先週またカーシェアで最新鋭のエコカーを利用して、今度は自動運転機能付きらしい車を借りました。
15分200円なので限られた時間内でマニュアルを読みきれず、とりあえずスタートボタンを押して起動することができて、
まずやってみたかった自動停止機能を試そうとiストップ機能のonを確認してから信号待ちのタクシーに本当にぶつからないか
近づいたらぜんぜん停止しないのであわてて自分でブレーキを踏みました。
あとでマニュアルを確認したところiストップは燃料節約のエコ機能で、自動ストップは別のボタンが横にありました。
機能が複雑すぎて紛らわしく、危うく命を落とすところでした。

当初自動運転は事故をゼロにできるものと自分自身も期待していましたが、もしかしたら操作を誤ることで事故が起こることは今後も多発するのでは、
そう考えると自動運転の普及はまだまだ遠いし課題も相当にあると感じました。




・脱グローバルへのいじめ、脱グローバル料理

EUを離脱したイギリスやアメリカ大統領への風当たりが酷いきがします。
ギリシャ、EU離脱、アメリカ大統領選で大手メディアがことごとく負けたその仕返しとばかりに反撃にでているのだという感じはします。
イギリス政府や大統領への個人攻撃がいじめに近いきがしてこれでは世の中からいじめがなくならないのは当たり前だとおもいます。

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家庭内化石燃料(ウィスキー)を使ったタダでつくる梅酒

化石燃料も扱い方によっては再生可能エネルギーになるはずです。
賢い大統領もそう考えている(はず)、当家では眠っていた化石燃料=カティーサークを使って梅酒をタダで造りました。
ラベルのカティーサーク号といえばまさにグローバル流通の象徴ともいえるものですが、その終わりを祝ってボトルを開けましょう。

行きすぎたグローバルからの巻き戻しは正しい自然な流れであり、脱グローバルを応援するために料理をつくっていきます。
また先週末はなるべく肉や流通食品にたよらない素材で料理を作りました。

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まず定番となった竹の子、牛肉のないチンジャオロースーでこれは激うまです。
それの隣にあるのはコロッケに普通のソースがかかっているようにみえますが、これは自家栽培、自家製の梅をつかった
梅ジャム、梅酢に醤油、味噌、黒砂糖、シナモン、ハバネロだけを微妙に調合したソースです。
梅をベースにしたソースは大当たり、実際に作って食べてみてください、まったく市販のソースと味がかわらないことがわかりました。
これでグローバルマーケットに依存しない、容器ゴミもまったくだない、環境、家計に良く、マイクロビオテックな料理がまたひとつ実現しました。

グローバルから少し離れるということは、そのこと自体が国民の健康や環境につながるということにも確信が持てました。
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偽ニュースの裏側をさぐる - 人手不足の嘘

2017/06/23 08:25

最近世の中にはびこる偽のニュースや誤報の裏側をさぐり、命を守り生活防衛をしていきたいとおもいます。




・虚報の王国 〜 偽ニュースの裏側をさぐる

史上最悪の偽ニュースというとイラク戦争で大量破壊兵器があるとされて10万人もの一般市民の命が失われました。
また3.11東日本大震災では当初津波が50cmという情報が流れ2万人もの命が奪われ最悪の原発事故にもつながりました。
原発が安全だとされていた情報も広い意味では誤報といえるかもしれません。
また昔の震災後には朝鮮人が井戸に毒をいれたという噂がながれ殺されたという昔話をきいたことがあります。
歴史的な誤報だけでなく最近身の回りできいた誤報としては、鎌倉幕府が成立が1192ではなかったとか、
命に直接つながるわけではありませんが盲腸が実は意味のある機能ももっていたなどというものもあります。
世の中に真実はないのではないかとおもうほどです。

最近、直に体験したニュースとして配送業界がいっている人手不足が嘘ではないかと感じた事件です。
まずクロ○コが午後〜時まで時間帯で配送しますといってかならず時間帯のぎりぎり最後に来る現象に疑問を感じました。
他に連続でゆう○ックが事前に連絡しますといわれて待っていたら連絡は結局来なくて待ちきれず、一瞬だけ買い物にでかけた僅かな隙に不在票が入っていたという現象です。
どのケースも事前に一言連絡をいれてくれれば不在にならないか、配送保留で済んだはずで、メール、電話それも面倒ならアプリで1ボタンで通知可能なシステム改善も容易にできるはずです。
昼休みがとりたいから値上げとか受け取りボックス設置とか住民に負担になるばかりの方向かどうも引っかかります。

その裏側には経営難が隠れている可能性があるのかもしれません。
今後も引き続き、身近で見つけた誤報、虚報を検証していこうとおもいます。

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(スーパーのジャムビンに入らない程の巨大な梅を収穫しました)
はたしてこれが事実なのか虚報なのか...




・レトロSF映画ブーム、矛盾があって覚醒する系

最近、新旧のB級SF映画が巷で静かなブームになっていますが、前回紹介したがっかり系として、
追加でエーリアンシリーズなどもそれにあたると思いました。
人類やエイリアンを創造した主を訪ねて宇宙の果てにいったら知性の欠片もない異星人がけんかしていたという落ちはありがちで悲しすぎます。

もう一つの流れとして矛盾や問題のしわ寄せが誰かにきていろいろあって最後に覚醒するというパターンです。
2001年うちゅうの旅が典型的な例だったと思います。
新しいものとして第9区なんかも意外に面白くてそれに入るとおもいました。
またこれらSF映画のパターンが今の現実をよく表している気もしてきました。

脱原発の流れがそれで、韓国が脱原発に軌道修正したとのことですが、スイスも2011年東日本大震災の原発事故を受けて、先月脱原発方針を決定しました。
他にも福島原発後に世界中が脱原発を加速している現実は科学的に云々でなく、単純に福島が引き金になっています。

そもそも福島や日本の地方になぜ原発があるのかといえば、最初にもどるとそこに何もないという一地域の悩みから起こった問題でもあります。
かといって何も売りがなくてもなんとかやっている地域もあります。
地方がどうやって文化や生活を保っていくのか孤独な悩みがやがて隠せない大きな事故を生み、いつの間にか世界全体を再生可能エネルギーに目覚めさせ、
皮肉にも歴史を動かし、人類の価値観をも覚醒させてしまったともとれます。
歴史というのはこうやって動いていくものなのかもしれません。
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