Xの日 ~ グレートリセットが来る(かも)


コロナは恐怖の大王なのでしょうか、聖徳太子が現代あたる時期に何らかの災いが来ると予言したといいます。
また最近地震が頻発していますが3.11から十年となる今年、コロナによる社会の生き詰まり限界まできていますが、
さらに巨大地震がいつ起こるかもしれないことを忘れてはいけません。

しかし街行く人々はなぜ平然と歩いているのでしょうか、不思議な気がしてなりません...




・X, Day after tomorrow ~ グレートリセットが来る(かも)

古代イラクの民話になぜか自分の過去と今の話があって驚きましたが、今昔物語もいま読んでいる箇所が
そのまま今身に起こる現象を表していて、先を読むのが恐ろしくなっています。
さらに滅亡チャンネルというものがあるらしく、それによると今後もっと恐ろしいことが起こるらしいのです。

それによると今年の滅亡日程としてあがっているのが、まず延期されたダボス会議でどうやら世界経済が終わりとなる宣言、
グレートリセットが起こるという憶測がされています。
その後もっと恐ろしいのは6月にトランプ氏が言及していた宇宙人の情報が開示されるとのことです。
人類より優れた科学技術を持つ彼らから有用な知識を得られる期待もありますが、しかし善人とは限りません。
ギリシャ神話には”たいていの人間は悪人だ”という原則がありますが、一見高度な宇宙人も結局はただの人間にすぎません。

今年後半には衆院選挙がありますが、おそらく野党が国民の怒りで逆転し政権交代となり、しかし3.11のように
また巨大災害が起き、野党政権ではやっぱりダメだという風潮が生まれて、また元に戻るようなきがします。
交代したばかりでは上手くいかないのは当たりまえで、とにかく交代することに意義があることを強く訴えていきたいとおもいます。

今昔物語を読み進めると正月の災いの話の次に勢多の話があって今自分のいる位置、更級日記から千年を記念する旅、
京都の入り口である野洲の辺りまできていますが、何らかの災いが都に待っているので勢多にとどまれという話です。


一方、中東の説話を調べていくと、やはりイスラム教によりキリスト教徒が弾圧されながら奇跡を起こす話が続き、
さらにインド北部、中央アジア方面に進むと、甲状腺がはれている民族の話があって放射性物質によるものかという疑い、
さらには偶像崇拝教の話が多く見られ、驚くべきことに彼らは偶像に話をさせることができたといいます。
現代でも偶像は話ができないか、話べたですからその陰陽術がいかに強力かが伺えます。
さらに占星術や天候すら変えることもできたといいますが、近年の異常気象がインド方面から起きているといいますから油断なりません。

彼らの妖術の強さに禁欲、菜食、不老長寿があるようなこと、また奇妙な話として偶像教徒らの習慣としてなぜか妻に姦通させるということ、
今昔物語の先の平安貴族家庭にある密通の話とも奇妙な一致が見られます。

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あらゆる昔話が全て今の自分の身の上に関わっている不思議さを感じます...

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